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ついに2019年度後期の同志社大学が開幕

同志社礼拝堂(チャペル) 授業日誌
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2019年度後期の同志社大学が開幕

本日、ついに2019年度後期の同志社大学が開幕しました。

余裕のない授業開始前に手短に写した2枚の写真。

1枚目は同志社礼拝堂(チャペル)。

同志社礼拝堂(チャペル)@同志社大学今出川キャンパス

同志社礼拝堂(チャペル)@同志社大学今出川キャンパス

2枚目はクラーク記念館を望みながら明徳館前の道を奥深く。

クラーク記念館を望みながら明徳館前の道を奥深く。@同志社大学今出川キャンパス

クラーク記念館を望みながら明徳館前の道を奥深く。

前期の穏やかな雰囲気や賑やかな雰囲気を思い出しました。履修生の約10割の学生がニコニコされているので、話す側としてはとてもリラックスできます。同志社にしかない特徴です。

履修生方々を声出して笑わせること2回。

ナイスと思ったら最後の10分ネタ切れて失速しました…。朝出かける前にポタージュを飲んだだけで、お昼は食べる時間がないまま授業に臨んだので、疲労を隠せず…。

授業終了後に恒例の寧静館ナンパ。

私が同志社大学で初めて教えた教室が寧静館N31です。学期の始まりにはできるだけ写したい建物。@同志社大学今出川キャンパス

私が同志社大学で初めて教えた教室が寧静館N31です。学期の始まりにはできるだけ写したい建物。@同志社大学今出川キャンパス

見事に全滅したところに元履修生の方が内定報告がてら登場。いつものカフェへ。

中国旅行の話で盛り上がって、上海ばかり行っていた私のチョイスがもったいないと教えてもらい、ぜひ北京にも行くべきですと説得されました。10年で地下鉄13本くらい出来ていて、上海並みか上海以上の都市化がみられてワクワクすると。他方で(やや観光地化されているでしょうが)老街も立派に残っていて、現代都市上海に対して、中華都市という雰囲気を楽しめるとのこと…。うーん、次回の中国旅行は北京にしようと決めました。

結局3時間ほど喋って、いつもの「妻よごめんなさいの新幹線」で帰宅。

卵は少しでも焼いておくと、カレーとのミックス味が深まります。

卵は少しでも焼いておくと、カレーとのミックス味が深まります。

やっと今日の一食目にありつけました。

卵は少しでも焼いておくと、カレーとのミックス味が深まります。

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