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美術学科

美術館や博物館に訪問した感想など。

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ピーター・ナップ:「エル」フランス版に革命をもたらした写真家 – 展覧会情報

パリの新しい展覧会で1960年代・1970年代にフランス版「エル」の芸術監督として働いていたスイスのファッション写真家、 ピーター・ナップ(Peter Knapp)の作品が多数公開されます。
2019.10.23
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February 2018:最近のインスタグラムから

February 2018 : 春休み中なので最近はめっきり出かけることが少なくなり、ファッション史の勉強ばかり。インスタグラムも飲食から本やお気に入り写真などが中心になっています。今日は暇にかまけて最近のインスタグラムへの投稿写真を簡単にまとめます。
2019.10.23
パーソナルブログ

田舎の洋品店:高度成長期の面影

日本全国の商店街には閉店(閉業)した衣料品店がたくさんあります。このページでは、閉業したと思われるお店を写真で少しずつ集め、高度成長期の面影を想像しながら、1つの時代の終わりを再認していきます。キーワードは洋品、洋装、洋服です。
2019.10.23
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装いの上海モダン 近代中国女性の服飾:妻は自作の30年代風旗袍で

本日は妻と一緒に、兵庫県西宮市にある関西学院大学博物館へ「装いの上海モダン ; 近代中国女性の服飾」を見に行ってきました。展示品からは、先行研究を凝縮させた上で、かなり点数を絞り込んで厳選したように感じました。珍しくメリハリのある旗袍史を堪能できます。
2019.10.23
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更紗今昔物語 ジャワから世界へ(図録):約170点の布を掲載

国立民族学博物館の2006年度特別展「更紗今昔物語―ジャワから世界へ―」の1,000点を超える展示資料から精選したものを収録した図録です。
2019.10.23
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アトリエ・レイレイ(atelier leilei):チャイナ服の専門店

妻が運営する手作りチャイナ服の店 アトリエ・レイレイを紹介ていします。最近は連袖旗袍の制作研究を深め、1930年代頃の老旗袍(オールド・チャイナドレス)の制作も始めました。民国旗袍や民国期旗袍といわれるスタイルです。
2019.10.23
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上海紡織博物館(上海市普陀区)館内の詳しい紹介

以前から東華大学の博物館が気になっていたのですが、2016年に妻と一緒に上海・蘇州へ旅行した時、偶然に改装工事中で入られず、粘って調べてみて上海紡織博物館の存在を知りました。
2019.10.23
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ダリ展:奇想全開。 学生たちと奇妙全開:帰りは抹茶のカフェ巡り

同志社の学生たちとダリ展。2016年6月29日付の読売新聞には「夢と現実 超えた魔術師」と題して美術評論家、多摩美術大学美術学部教授の椹木野衣が寄稿している。
2019.10.23
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ベティ・スミスの見学:アパレル研修

9月17・18日(水・木)と1泊で岡山へ行ってきました。ベティ・スミスでは、オーダー・ジーンズを、夢中で頼みました。社長や課長と直々に話ながらオーダーしたので楽しかったです。
2019.10.23
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更紗とプリントドレス展:神戸ファッション美術館

インドを発端に、主にアジアで広まってきた染色技術とデザインである更紗と、ヨーロッパで普及した大量生産向けのプリントとを並列的に展示しており、アジアからヨーロッパへのデザイン技術、意匠の影響をはっきりと確認することができる。
2019.10.23
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「恋する惑星」を初めてみた感想:遊び感覚満載の映画

「恋する惑星」はアマゾンで買ったDVDで初めて見ました。原題の「重慶森林」から撮影場所は重慶市のジャングルかと思いましたが、画面に映る場所は香港。フェイ・ウォンが出演しているだけの理由で買いましたがウォン・カーウァイとの出会いにもなりました。
2019.10.23
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更紗今昔物語:ジャワから世界へ

別名バティック(Batik/蝋結染/蝋纈染/臈纈染)とも呼ばれ、特に有名なジャワ島の更紗。当時の恋人と二人で、この柄がいい、このデザインがいい、ってな感じで盛り上がった。
2019.10.23
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