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私のお勧めの本や印象に残っている本を紹介しています。

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大学生・大学院生のための文献調査方法

このページでは、大学生・大学院生のための文献調査方法をまとめています。想定する調査環境は、大学図書館内の蔵書検索データベースインターネット環境下での他組織・他機関の蔵書・論文検索データベースの2点です。
2019.10.24
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本を出版するまでの道のり:手続きや負担金について

このページは、学生の方からしばしば尋ねられる本を出版するまでのみちのりについて書いています。私は現在2冊の単著本をもっています。その刊行経緯について、ここでお話して、出版を考えている方々に少しでもお役に立てる内容を提供したいと思います。
2019.10.23
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2冊目の本を出版:近代日本の衣服産業

昨日、2冊目の本『近代日本の衣服産業』が納品されました。1冊目と同じくガマンできずに出版社へ。授業が終わってから京阪電車で三条へ。納品時間は夕方だったので、空いた時間を同志社大学の元履修生につきあってもらいました。
2019.10.23
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エッセイ「日常語のなかの歴史22 わふく【和服】」

先週末に出版社の広報誌『鴨東通信』が公刊されて、著書の宣伝を少し兼ねたエッセイ「日常語のなかの歴史22:わふく【和服】」を掲載していただきました。エッセイは現代和服のゆとりのなさについて述べたものです。本誌はウェブでも閲覧が可能です。
2019.10.23
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カフェ・レポートの書き方:写真の撮影と文章の執筆

このページでは、カフェレポートを書くために必要な心構えやテクニックについて、写真撮影と文章執筆の2点から説明しています。パンチの効いたカフェレポートを書くヒントになれば幸いです。
2019.10.23
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パリ – モダニティの首都:インスタグラム「私の本棚」から

単にパリの近代史を述べているのではなく、それを通して近代化をみる意思が分かります。が、くどいです。ハーヴェイの本はくどいので、私はこの本もつまみ食いしかしてません。パリの下層社会がどれほど分厚い層で構成されていたとかを述べています。
2019.10.23
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「声の銀河系」と「読書する女」:インスタグラム「私の本棚」から

今回は声に関する素敵な本を2冊紹介します。エッセイ「声の銀河系」と小説「読書する女」です。昨日紹介した山田登世子の「声の銀河系」に影響を与えたように、声は現実の世界を見せてくれます。あるいは声の持つ破壊的な力をこの本は描いています。
2019.10.23
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ロラン・バルト:インスタグラム「私の本棚」から

ボイスレコーダーで入力しているので説明がくどくなっています。モードの世紀ではテーマ別にまとまった時点で数冊単位に小出しにしています。見出しに書名とインスタグラム投稿日を記しています。今回はフランスの言語学者ロラン・バルトの2冊を紹介します。
2019.10.23
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モードの世紀の命名図書:インスタグラム「私の本棚」から

モードの世紀の命名図書 インスタグラム「私の本棚」シリーズ。今回は私の著書「ミシンと衣服の経済史」とサイト「モードの世紀」命名に関わる山田登世子さんの2冊、合計3冊を紹介します。
2019.10.23
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ラウ・イーチョン(劉以鬯)氏のご冥福を祈ります

私が大学院入学以来、ずっと目標にしてきた作家、ラウ・イーチョン (劉以鬯, Liu Yichang ) が昨晩、99歳でなくなりました。劉以鬯は香港の小説家。特に短編を軸に、 ウォンカーウァイ(王家衛 )監督映画の『花様年華』『2046』の原作にもなるなど、中華圏や東南アジアで人気を誇りました。
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モードの世紀が勧める10冊:ファッション史やモード論

モードの世紀が勧める10冊 : ファッション史・モード論をはじめ経済史・都市論も1冊ずつ含めてこの10冊。古書も一部にありますが入手しやすいです。向かって左から。(≪外部リンク≫はアマゾンのページへ。サイト内の書評ページには記事に付けています。)
2019.10.23
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シャネルの伝記10冊の書評書き:1日で一気に

帽子店開店までの2人の男性との恋、開店後の繁盛とフェミニズムの台頭、1920年代のシャネル・スーツと働く女性、第2次世界大戦中のドイツ人との恋、ディオールのなんちゃってニュールックへの嫌悪、戦後のスイスへの疎開・逃亡、復帰と死亡。
2019.10.23
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